情熱 – 挑戦 – 成功

熱い心でぶつかれば必ず成功する。入試は避けて通れない試練です。自分というものを試す絶好の機会であり、新たな人生の出発点となり得る物です。しかし受験勉強を単に、他人との競争に勝つためのものと捉えていると自らの成長は望めません。常に自分との戦いの中で自分自身に克つという姿勢をつくることこそ後の人生に大きなプラスをもたらすのです。このためには、明確な目標設定をし、問題を乗り越える方法を考え、計画性をもって実行し、続けることが、必要になってきます。そして目標が達成された時の「やればできる!!」という満足感が生きる自信となりその子の人生を大きく左右する場合が多いのです。 従って、このような過程の中に、自立した人間としての知恵、精神力(根性)、自信、意欲が形成されていくものと確信し、またこのために妥協を許さず努力していくことこそが教育する側に課せられた使命であると考えます。

指導方針で差が出ます

育英は子供の“KOKORO”を育みます。

育英の指導方針は、

  1. 誉めて教える。
  2. 繰り返し教える。
  3. 先生から積極的に質問する。

ということです。更に「子供の立場に立った教育を」ということで“ふれあい、やさしさ、気配り”をモットーとして授業を進めております。このような考え方を実現するには、画一的な一斉授業スタイルで、1クラス20~30人に対し先生1人、おまけに学力も統一されていないような状態では不可能です。育英の各校舎では特進クラスと1クラス9名以下の完全少人数クラス制を取り、学力別クラスを基本としています。この方法で多人数制と比較した場合、成績アップの割合がなんと、3倍も変わってくるのです。1人ひとりの子供にあった能力を伸ばす教育は、この徹底した少人数・学力別クラスの態勢をとって初めて可能だと私共は確信しています。人数の多い塾では成績は上がりません。人数限定だから理解が早いのです。

情熱溢れる指導をモットーに

熱血教師集団が全力投球。
成績を上げたい。生徒の多くはそう望んで入会します。
 しかし、通学しだすともう1つの価値(それは教える教師とのこころの絆です)に気づきます。育英には子供1人ひと
りと真剣に向き合う教師と生徒の葛藤があるのです。生徒は正直です。教師の情熱、指導方針など細微に渡って見てい
ます。

充実した研修会議内容

熱血教師集団が全力投球。
育英は、充実した研修会議を随時実施し、教師の生徒に対する指導態勢を研鑽すると共に“ヤル気”“情熱”を
喚起しています。

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